アドアフィリは運用データが全て/結局「リサーチの徹底」で結果が大きく変わる

僕が運営しているコミュニティ「アフィLab」では、チャットワークグループで自由に質問する事が出来るのですが、

記事LPを初めて作成しました。
ダメな部分などあれば教えてください。

このような質問をいただく事もたまにあります。

ただ、この質問に対する回答ほど難しいものは無いと思っており、その理由を掘り下げていこうと思います。

 

 

ユーザーの反応=運用データで判断する

初めて作成した記事LPですから、既に成果が発生している他の人に見てもらって意見を聞きたいのは当たり前です。

そこを否定する気はありません。

ただ、実際に記事LPへアクセスし、商品に魅力を感じて購入するかどうかを判断するのはユーザーです。

ここを履き違えると痛い目をみます。。

 

成果が出ている人の意見=100%正解ではない

成果が出ている人は自分なりにリサーチして記事LPを作成し、実際にユーザーの反応を見ながら修正を繰り返しています。

つまり、

生の声を聞きながら改善している

という事です。

これこそがアドアフィリで成果を出すには重要な事です。

もちろん、記事LPの構成などによって成果が出やすい出にくいはありますが、最終的には、

記事LPの切り口がユーザーに響いているかどうか

という事が重要になってきます。

そのため、結局ユーザーが答えを示してくれるという事です。

 

結果を出すためにはある程度の”型”は必要

とは言え、アドアフィリで成果を出すには

成果の出やすい記事LPの型

が重要になることは言うまでもありません。

アフィLabでは僕が実際に成果を出した記事LPを公開しており、その型にはめて記事LPを作れるようマニュアルで解説しています。

もちろん案件にもよりますが、この型にはめて記事LPを作成するとだいたい成果が出てきます。

”型”にはまっているかどうかを確認してもらうのはアリ

切り口に関して他の人からアドバイスもらうのは難しいですが、

記事LPの型がちゃんと守れているか

という点に関しては、その商品に詳しくなくても可能です。

答え(当たる切り口)を求めるのではなく、本質(記事LPの型)がしっかりと出来ているかどうかが大事です。

 

結局リサーチが成果発生の一番の近道

型がしっかりと守られている記事LP

これがしっかりできれば、あとは切り口のテストです。

切り口は「ユーザーの悩みと明るい未来」を想像させるのが重要ですから、リサーチが重要になってきます。

リサーチをしっかりしている人と、リサーチを少しだけしかしていない人の記事LPでは、かなりの差があります。

リサーチを徹底して行なっていると切り口はたくさん見つかるので一石二鳥です。

「この切り口は絶対に外さない」という自信を持って記事LPを完成させられるように、リサーチは徹底的に行うのでベストですね。

それでは本日は以上です。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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